9月25日(土)
三次市委託事業の家族介護者教室を開催いたしました。
13名の家族・利用者の参加をいただきました。今回テーマは「認知症」。
物忘れと、認知症の違い、認知症がすすんだ時、家族はどう接したら良いのかを、職員の寸劇を交えて行いました。
[そうそう」とうなずいたり、「私も、身に覚えがあるある」という様子で見ていただきました。
その後の茶話会では、家での状態や困りごと、こう接することで良い関係が保てているという話を聞かせていただき、私たち職員も家族の思いを直に聞くことができ、勉強になりました。
次回は、3月を予定しています。