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残暑はまだまだ厳しいところがありますが、
朝夕は涼しさを感じるようになってまいりました。
暑いさ中に飛んでいた夏あかね、秋あかねにと様相を変えています。
まもなく秋分の日。
この日を境にだんだんと昼間が短くなり、より秋を感じるようにもなってくると思います。夏から秋への自然の変化や季節の移り変わりに目を向けてみてはいかがでしょうか。
あらためていろいろな存在に気付き、認識を深めることがあるかも知れません。
空気も澄みきってきて、月がとても美しい季節。
「月々に月見る月は多けれど 月見る月はこの月の月」
特に十五夜の満月、中秋の名月と呼ばれ、月を愛でるようになったと言われていますね。
縁側に置いた机にクリ、カキ、ダンゴなどを供え、
ススキやハギの花を生け、月見をした風習…
お団子をいただきながら一句いかがですか!
さて、お月さまの模様何に見えますか?身近なようで、不思議で神秘的なお月さま。月の模様からファンタジックな想像を膨らませてみるとおもしろいのではないでしょうか。
収穫の畑…草が…栄養を…
それにも負けじとしっかりと生長してくれました\(^o^)/
葉の陰になり取り忘れていたキュウリ、なんと50センチにも!!


お漬け物にヘンシンしみなさんのお口の中へ…
ごちそうさまでした(^^♪
アンサンブル花音さまの慰問をいただきました。

この歌知ってる!一緒にしっかりと声を出して懐かしそうに唄っておられました。

あっという間のひととき…
『また来てください』・・『また皆さんの笑顔に会いに来ます』
次回を約束しました(*^^)v
さぁて、今年は何の秋?しっかり楽しみましょう(^_-)-☆