今日は花音の皆様が慰問に来て下さいました。
上を向いて歩こうや、鉄道唱歌など全14曲を利用者様と一緒に歌って下さいました。昔懐かしい歌も多く、利用者様も大変喜ばれていました。
アンサンブル・花音の皆様ありがとうございました。
また、よろしくお願い致します。
6日 ダンスレク同好会様慰問
12日 民謡ボランティア
13日~19日 お花見・買い物ツアー
22日 アンサンブル 花音様慰問
広島県三次市三次町1828-5 (TEL:0824-62-3612)
(お車でお越しの際は、三次小学校にも駐車いただけます。)
ビハーラ花の里病院
神経内科医 リハビリテーション部長 日地 正典 先生
「パーキンソン病に対する日常診療の実際」
リハビリテーション科 水越 愛 理学療法士
「パーキンソン病のリハビリについて」
専門相談員による医療・介護制度相談コーナーや、リハビリスタッフによるリハビリ相談コーナーを
講演会場内に無料特設しておりますので、皆様ぜひご活用ください。
※参加費は無料となっております。多数の御参加をお待ちしております。
主催:医療法人 微風会・社会福祉法人 慈照会
後援:三次市・三次市社会福祉協議会
お問い合わせ:ビハーラ花の里病院 (TEL 0824-62-7700)
パソコンのメンテナンス作業のため、ブログの更新をお休みさせていただきました。
今回は3名の職員を紹介します。
ヘルパー兼デイサービスの職員として働いています、小迫です。
毎日多くのお客様と出会い楽しく会話して過ごしています。
人との出会いを大切に感じ勤めさせていただいています。
続いては、デイサービスの福島さんです。
十日市慈照園に開園時から勤務しています福島といいます。
動機は会社を退職後、無職となり慈照園の近くに住んでいて「通勤に便利がよい」という単純な考え、資格もないので勤まるかと心配なところもありました。
今後は、70歳になり年齢的にもそろそろ限界かなと思いながら健康に注意しながら頑張っております。
皆様のご協力よろしく。
最後は、ホームヘルパーとして働かれている大畠さんです。
十日市慈照園のヘルパーです。来年の3月でちょうど2年目になります。
利用者の方が、自分で安心して生活していただけるようお手伝いできればと考えています。
皆さんよろしくお願いします。
今回は3人の方にコメントを頂きました。今後も随時十日市慈照園の職員さんにコメントをいただいて行きます。
今年年女の金森です。
ディサービス、ヘルパーにと牛のごとく、食べては動き、動いては食べと・・・
痩せることなく楽しく働かせていただきました。
モー少しで今年も幕を降ろしますが、来年はモーとモーと食べて、